言葉責めで見せ合う相手を攻めていく


見せ合いにおいては、男性が女性を優しく導いてエッチをさせるのがだいたいのパターンとなっていると思います。
初心者にとっては敷居が高いでしょうけど、命令することでやりとりを進めていくこともできます。

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まずは相手の反応を見てみよう!

全ての方が命令プレイが好きなわけではありません。
嫌悪感の程度によっては、相手の気分が悪くなることもあるのでこの確認は意外に大事なものとなってきます。
見せ合いの前に直に聞いてみても良いですし、見せ合い中なら、相手の反応を観察しながら探ってみても良いでしょう。
逆に、命令口調で責められるこだってあります。
相手の気分によりますし、もしこのような命令口調で行為を進めていくのなら確認を怠らないように注意しましょう!

相手が大丈夫そうなら指示出しをしてみよう

自分をサドの役に、もしくは軽く指示を出す感じで言葉を使って相手を責めていきます。
相手のノリが良ければ、言ったとおりにしてくれるでしょうが、多用は禁物です。
女性は感情の高まりで気持ち良くなっていくので最初から最後まで命令口調だと冷めてしまう方もいたりします。
指示出しはお互いが見せ合いを楽しむ為の有効な手段ですがあくまでちょっとしたスパイス程度だということを頭に置いておきましょう。

いざ、命令する時にはどんな言葉をかけるのでしょうか?
“服をとって”“自分で揉んで”なんて命じてみて、相手の反応を観察しましょう。
恥ずかしがっても嫌悪感を出さずに言うようにしてくれるなら、続けてみるべきでしょう。
そこから“クリトリスを弄って”“いやらしい音してるよ”などと言っていきましょう。

そして、これらの会話の間に“濡れてる?”“乳首は立ってきた?”など自身の状況を想像させるような質問を挟んでみても良いでしょう

思いやりは忘れないこと!

先ほども書いたと思いますがこの命令や指示出しあくまでスパイス程度に抑えておくこと。
そして一番大事なのは思いやりを忘れないこと!
小学生への説教みたいですがこれを忘れないでください、このような言葉責めはやられている側=奉仕という図式だと思われがちですが実際には逆転しています。

この言葉責めを通して相手側の快感を引き出すというテクニックでもあるのです。
初心者の方には難しいかもしれませんが慣れればプレイの幅を広げる強力な武器になります。
また見せ合いがマンネリ化してきた場合にも有効かもしれません。

以上が見せ合いにおける言葉責めです。
テレフォンセックスでも使えたりするので興味のある方は慣れておくと良いかもしれません。

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